知財翻訳の未来はここにあります。

マルタイリングはAIと自動化を駆使して手続きやスピードをすべて改善するクラウドプラットフォームを導入し、特許翻訳サービスに新しい未来を開きました。

インテリジェントなプロセス管理プラットフォーム

知財翻訳の未来へようこそ

当社のプラットフォーム、Savanta?には2つの部分があります。1つは集中型デジタルプロセス管理プラットフォームです。お客様は出先で新しい依頼を入力でき、プラットフォームが提供する一貫した透明性によって、すべての手順でプロジェクトの進捗を追跡できます。水面下ではこのプラットフォームは、プロジェクトに携わるマルタイリングのプロジェクトマネージャや翻訳者の中心となるハブとして機能します。作業を自動化し、すべての作業の進行をスムーズに保ちます。あらゆる要素の管理を一元化するだけでなく、プロジェクトすべての詳細なレポートを作成します。2つ目に、Savanta?は先端のAIを使用し、特許翻訳プロセスを継続的に改善します。Savantaは単なる翻訳ソフトではなく、それぞれのお客様専用の翻訳メモリを管理します。クライアント専用の用語集と翻訳メモリは、Savanta?内で新規プロジェクトごとに更新されます。 その結果、きわめて精度が高い翻訳を迅速に行うことができ、お客様の貴重な時間と人材を節約できます。Savanta?はデジタルワークフローとAIを活用する業界随一のプラットフォームで、その革新技術はすべての翻訳でお客様にメリットをもたらしています。

プロジェクトのエントリ

旧来のシステムでは、プロジェクトを開始するだけでひと仕事でした。人材を確保し全員を調整するために膨大な時間がかかっていました。マルタイリングでは、お客様は当社のオンラインポータルに瞬時にアクセスでき、ご依頼を簡単に入力できます。入力後は、システムが適切な人材すべてに通知してプロセスを自動化し、担当者はそこから必要な情報を取り出します。お客様はプロジェクトの進捗を把握できるため、安心してもっと重要度の高い作業に専念できます。

追跡

プロセス全体を通じて、出願の状況を把握するだけの目的で複数の会社とやり取りする必要がなくなります。マルタイリングのクラウドプラットフォームSavanta?ではすべての手順で完全な透明性が確保されます。お客様は現在の状況と作業がどこまで進んだか経過を把握できます。また、会議で伝える最新情報を得るのにも、わずか数分しかかかりません。

プロジェクト管理

追跡における透明性に加え、Savanta?はプロジェクト管理の他の要素も自動化します。お客様は案件に関連するすべての経費、スケジュール、関連文書にアクセスできます。これらの項目はすべて整理されアカウントから利用できるため、お客様の側で時間をかけて探す必要はありません。

レポート

すべてが一元化された場所にあるため、利害関係者向けのレポートも作成できるようになりました。コストの内訳、スケジュール、その他のレポートを共有し、関係者に常に最新情報を提供できます。これによってリソースをより効果的に管理でき、どこを拡大または改善すべきか把握できます。

プロセスというより、完全なシステム

集中型システムのメリットに加え、AI を始めとした、より高度なテクノロジを採用しているため、インテリジェントなシステムがプロセスをスピードアップします。

マルタイリングのテクノロジとエキスパートを活用することで、グローバル500企業のリーガルチームは特許出願件数の増加、拒絶理由の減少、無効化リスクの低減、および特許付与までの時間短縮が可能になっています。個別に業務を行っていたお客様のチームは世界各地からプロジェクトにアクセスできるようになり、連携と効率性が飛躍的に向上します。マルタイリングの優秀なプロジェクト管理チームが、最高レベルの翻訳基準でお客様の翻訳予算を最大限に生かします。お客様は頭を悩ませることなく、戦略的優位を確保できます。

マルタイリングがお手伝いします。

お客様の価値を増大させる当社の翻訳サービスを、ぜひご利用ください。